@咀嚼は内臓脂肪を燃焼させる
A60代以降も健康でいる人の特徴は♪ 
Bプロテインのファッション飲みに注意!! 
C不妊治療と鍼灸について
Dヒアルロン酸は薬とは少し違う
Eアドバイスは雨、経験は肥料 
F膝の水は抜くべき!?抜かないべき!?
G1つの機能ではなく、全体の機能の1つと考える♪
H高齢に向けて大切な筋肉とは!?
I水素水って何に効果があるのか!? 
<咀嚼は内臓脂肪を燃焼させる>

 さて、ダイエットについて良くご質問を頂きますが。
今回テーマに挙げていくのは「咀嚼」です♪

良く噛んで食べる事で「満腹中枢が刺激される」
と言われますが。

脳には「満腹中枢(視床下部)」と「咀嚼中枢(中脳)」
という物があります。

咀嚼中枢への刺激は・・・
「摂取量」よりも「食べるスピード」への関与が大きい模様。
(・・*)。。oO(良く噛む事でゆっくり食べるという事か!?)

ただ「咀嚼」する事で・・・
「神経ヒスタミン」という物質が、脳に分泌されます。

「アレルギー」のイメージが強いヒスタミンですが、
神経ヒスタミンが咀嚼によって分泌される事により、
「食欲抑制」「エネルギー消費の促進」など起こる模様♪

つまり咀嚼中枢が刺激される事で「視床下部に伝達」され、
神経ヒスタミンが量産されると♪

この量産された神経ヒスタミンが脳全体に行きわたる中で、
満腹中枢が興奮し「満腹感を得て食欲が抑えられる」と♪

また満腹中枢は「交感神経の中枢」でもあるので、
咀嚼中枢によって脳のヒスタミン神経系が活性化された場合。

交感神経の働きにより「内臓脂肪が燃焼する」そうです。
つまり「咀嚼する事で内臓脂肪を減らす」効果が高くなると
考えられると思います♪

カロリーも大事な要素だと思いますけれども、
サプリメントでは「満腹中枢は刺激されにくい」です。

栄養のバランスは当然大事ですけれども、
しっかり「噛んで味わって補給させる」事も重要です♪

また「顔の筋肉の70%は口の周りに集中している」と
言われますので、良く噛む事は「しわやたるみにも好影響」
だと思います♪

「カレーは飲み物」なんて言わず、
しっかり噛んで味わって、健康な状態を作っていきましょう♪

<60代以降も健康でいる人の特徴は♪> 

さて、痛みのある方との話題で出るのですが。
健康の選択肢におけるイエス&ノーは「60代で表裏一体」...
になるのではないかな、というお話。

要は人間の選択肢には「イエスかノーしか無い」訳ですが。
健康に関して良い選択をしなかったからといって、
そのまま痛みには直結しないですよね!?

つまりイエスとノーの間に「グレーゾーン」があって、
これが年齢と共に狭くなってきて「60代」になると
ほぼ表裏一体になるのではないかな、という考え方です。

例えば・・・
運動していてもしていなくても見た目に殆ど問題が
無いのは「20代」までかなと。

30代になってくると、意識の差というものは
見た目に「分かりやすく」なってきますよね(特に男性)

50代になってくると更年期とかもありますし、
多少気を付けていても「怪我をしやすく」なって
きたりします。

そうやって60代に入ってくると・・・
健康でいる為には「イエスの選択肢」を取るしか
無くなってくるのではないのかなと、感じます。

ちょっと気を付けた位では良くならないですし、
ちょっと気を抜いただけで痛くなったりもしますし。。。

そうやって考えると・・・
この「グレーゾーン」をいかに狭くさせないかが
健康において重要なのかなと思ったりもします♪

因みに僕の言う年齢とは「体力(筋肉)年齢」ですので、
ご自身の「体力・筋力・肌質」などが何歳位なのか。

それによって、現在の「グレーゾーンの広さ」が
変わってくるのではないのかなと思う訳です♪

「健康美は一日にしてならず」ですので♪
日々の意識を積み重ねて痛みの無い生活を送りましょう♪

<プロテインのファッション飲みに注意!!>

 さて、良くサプリメントについての質問を頂きますが。
やっぱり多いのは「プロテイン」について。

そもそもプロテインの主成分は・・・
5大栄養素の「たんぱく質」になります。

5大栄養素とは言いますが、役割はそれぞれ。
その中で身体を構成する主成分になるのが「たんぱく質」♪

筋肉だけでなく、血管や皮膚・髪の毛もタンパク質から
構成されており、補修の為にたくさんの摂取が必要です♪

また、食べ物は「色々な栄養素の集合体」ですので・・・
それを胃や腸の「消化器官」で最小単位まで分解します。

食べた物が胃の中で「たんぱく質や脂肪」などに分解され、
最終的にたんぱく質は「アミノ酸」まで分解されて吸収♪

因みに「BCAA」や「グルタミン」「酵素」なども
アミノ酸です。

さてプロテインといえば、
現在良く売られている「種類」は主に3つです。
「ホエイ」「カゼイン」「大豆」になります。

@ホエイは牛乳から作られるたんぱく質で、
最大のメリットは「吸収が早い=即効性」です。

ヨーグルトを置いておいて上に「薄い液体が溜まる」
のが「ホエイ」です。

Aカゼインも牛乳に含まれるたんぱく質で、
ホエイとの違いは「吸収に時間がかかる」事です。

また「カルシウムの吸収を助ける」メリットもあります。
ただ、値段が高いです(^▽^;)

B大豆は植物性のたんぱく質で、
効果としては「吸収に時間がかかる」物になります。

繊維質も多く、女性にはこちらが良いのかも!?
比較的安く売られているのもメリットかなと思います♪

そうやって考えていくと・・・
トレーニングの栄養素として考えるなら「ホエイ」
筋肉の補修・食事のサポートであれば「カゼイン」
あくまでも栄養としてのたんぱく質の補充なら「大豆」

といった感じで考えて良いのでは無いかなと思います♪
今は複合されている商品もありますよ♪

ただ、摂取したから爆発的に効果が出るのかと言われれば、
そこまで大きな変動が発生する物でもありません。

プロテインはドーピングでは無いのですから(笑)

効果を出すのはプロテインだけでなく「日々の意識」です
ので、安く入荷出来るもので問題は無いと思いますよ♪

こだわりだすと・・・きりが無いですからね。。。

因みに、運動していない方がダイエット目的で
「ファッション飲み」する事は、お勧めしないです。

「寝たきりで点滴」となんら変わらないですからね。
健康的に見えるかどうかだけの違いですので。。。

一つの考え方として、参考にして下さいませ♪

<不妊治療と鍼灸について>

デリケートな話題ですので悩んでいたのですが、
お客様から書いた方が良いと言われましたので。

今回の話題は「不妊治療と鍼灸」について。

良くお客様から「不妊の相談」を受けるのですが、
「何で男性の僕に」と思う方もいらっしゃると思います。

実はうちもなかなか子供が授からなくて、専門の病院で
「不妊治療」のお世話になりました。

僕も何回か病院に行きまして「こんなに混んでるの!?」
と悩んでいらっしゃる方の多さに驚きました。

不妊の悩みや不安というものは、実際に経験した人で
なければ共有は出来ない事だと思います。

その為、治療院でもその話題になる事が多く、
実際に悩んでいらっしゃる方からご相談頂く事もあります。

以前「先生はそういう治療は出来ないの!?」と聞かれて
「出来ますよ♪」と言った事から始まりました。

ただ僕に出来る事は、不妊症の原因を根本から治療する
事では無く、体内環境を整えて「妊娠しやすい体質を目指す」
事になります。

「血流を良くする事で子宮の冷えなど抑える」事や
「自律神経を整える事でホルモンバランスを整える」事など。

悩めば悩むほど「体内環境に悪影響」もありますし、
良く「漢方」を試される方もいらっしゃるのですが。

結局「体内でどう効果を発揮するか」を考えた場合、
薬が「効果を発揮しやすく」なる様に体内環境を整えて
おく事が「必要」だと思うのです。

デリケートな問題ですので、もしお悩みの方や
周囲で悩んでいらっしゃる方などいらっしゃいましたら。

「こういう考え方もあるよ」という事で、ご参考にして
いただければと思います。

何か僕でお役に立てる事あればお応えしますので、
お気軽にご質問・ご相談下さいませ♪

<ヒアルロン酸は薬とは少し違う>

 さて、治療院で仕事していると「ヒアルロン酸って!?」
という質問を良く頂きます。

良く耳にするのは「膝に水が溜まった時」や「美容目的」
などではないでしょうか!?

そもそもヒアルロン酸は関節や眼球、皮膚など。
身体のあちこちに元々存在しております。

「粘性と保水率の高い」高分子の物質でして。
粘性が高い事で、細胞同士をつなげる役割を果たしたり、
保水率が高い事で、保湿力を保つ働きなどがあります♪

体中に存在する物質ではありますが、年齢の影響も
当然あり、40代後半から大きく減少する様です。

皮膚に含まれるヒアルロン酸が減少すれば、
当然保湿力が大きく下がりますので、張りと潤いに
ダメージがあるという事になります。

以前はコラーゲンが美容に良く使用されましたが・・・
コラーゲンはたんぱく質ですので、アレルギーなど反応を
調べてから使う必要がありました。

それに対してヒアルロン酸は元々体内に存在する物ですので、
基本的に「純度が高ければ副作用は起こらない」様です。

膝に良く聞くヒアルロン酸ですが、
実際に「薬」だと思っていらっしゃる方も多いです。

関節は「骨と骨の合体する場所」ですが、
その間を「関節液」という液体でクッションにしております。

ヒアルロン酸は1グラムで6リットルもの水分を含ませる
事が出来ると言われております。

つまり・・・
ヒアルロン酸が関節で「水分をゼリー状に固める」事で、
「潤滑」や「クッション」の働きをしていると言えます。

その為、膝の関節内にヒアルロン酸を注入する事で
水分を保持させて「クッション性や潤滑剤」として働かせ、
関節の負担を減らそうという事になります。

ただ元々体内で作られる物でもありますので、外から
注入した物を「長期的に体内に保持出来るか」は疑問です。

そういった部分から考えますと、最近良くある
「飲むヒアルロン酸」はほぼ効果が無いと言えそうです。
(あっという間に消化されてしまいますので)

ヒアルロン酸を補修する薬だとイメージして、
「注入すればすぐ良くなる」とお考えの方も多いのですが。

あくまでも保護する為の「アイテムの1つ」だという
理解は必要かなと思います。

<アドバイスは雨、経験は肥料>

春になり、花や草がどんどん生えてきておりますが。
「何故こんな所に!?」というたくましい物もあります♪

人間には「何で!?」が発生しますが、
植物には「イエスかノー」しか発生しないなと実感。

そこに根付いた以上「育つ・育たない」の二者択一。。。
やっぱり自然はたくましいなと思いながら、ふと思う。

でも人間は何で!?と考えた上で・・・
「不安があるから努力出来る」生き物ではないのかなと♪

人生も身体も「イエスかノーしか無い」事は分かっていますし、
不安があるから考えて「努力・行動」するのだと思います♪

その時の自分なりに努力して駄目なら・・・
一度あきらめて、次の道を探す事も大事だと思います。

数年後に「あの時こうしておけば良かったんだな」と
気付く事は。。。

後悔では無く、経験を積み重ねて「前に進んだ」という
事だと僕は思います♪

良く「あの時に戻れたら」みたいな事を聞かれますが、
僕はあそこまで戻してやり直したい人生はありません♪

上手くいかない事の方が多かったですが、それも経験ですし♪
悩んでもがいた事は「経験の引き出し」になると思います。

アドバイスは「雨」で経験は「肥料」です。
しっかり根を張り、まっすぐな人生にしたいなと♪

雑草を見ながら何となく思った、数日の思いでした♪


<膝の水は抜くべき!?抜かないべき!?> 

良く「膝の水は抜く!?抜かない」と質問を頂きます。

お医者さんによっても・・・
「抜く・なるべく抜かない」と分かれるので、困惑される
のだと思います。

おそらく「構造重視」か「機能重視」の考え方によって
分かれるのかなとも思います。

そもそも「なぜ水が溜まるのか」という事ですが、
理由もなく水が溜まると言う事はありません。

身体は自分に起きたアクシデントはある程度・・・
自分で何とかしようという「免疫・修復力」があります♪

膝の水に関して、他の事で考えるのであれば・・・
単純に考えれば「火傷して水泡が出来る」事と似ています。

火事が起きれば水をかけて鎮火するのと同じ♪
炎症が起きれば、養分の高い水分を浸す事で修復させる。

発生した水泡は、火傷が治まれば無くなりますでしょう!?
そういう風にイメージしてみてはいかがでしょうか♪

抜いても火事が鎮火していなければ・・・また出る。
それが「何度も水が溜まり、何度も抜かれる」悪循環です。

抜くのであれば・・・
炎症を抑える努力をしないといけないのですよ!?

だからせっかく身体自体が炎症を抑えて修復させようと
しているのに、水を抜くのは「短絡的」だと思いませんか!?

自己修復力は出来れば大事にしたいものです。
「効率」と言って、治す為に出た水を抜いて薬を入れる事は。

本人の持っている修復力を結果的に低下させる事に繋がり、
「年齢以上の機能低下」に繋がると僕は思います。

ヒアルロン酸の話はまた機会のある時に書きますが、
あれは薬ではなく、簡単に言えば「保湿・潤滑剤」です。

炎症を抑える為のものではないのです。。。
膝の水に血液が混じっている場合には良くないですが。。。

僕は抜くよりもまず、炎症を抑えるためのアイシングや
患部をサポートしている筋肉の状態を整えてあげる事で。

治癒しやすくする環境を整えてあげる事の方が重要なのでは
無いのかなと考えて説明する様にしております♪

一つの考え方として、参考になればと思います♪

<1つの機能ではなく、全体の機能の1つとして考える♪> 

先日怪我でご来院のお客様と、こんな話になりました。
「1つの機能ではなく、全体の機能の1つとして考える♪」

その方は膝の痛みでご来院なのですが。
確かに膝は身体の重要なパーツの1つですけれども。
身体全体で考えたら「1つのパーツに過ぎない」です。

要は「膝だけが大切」な部分ではありませんので。
バランスが崩れた上、更に意識が集中しすぎていませんか!?

痛めるとそこだけに意識が集中してしまいますが。
でも「全身をバランス良く機能させたら」膝への負担も
緩和すると思いませんか!?

膝が「10」ではなく、膝も「1」なのです♪

足首も1、股関節も1、腰も1、肩甲骨も首も1。
肘も・・・手首も1ずつ「正しく機能」させていけば。

膝も「1の労力で済む」と思うのです。

身体全部で「100」にすれば良い訳ですので。
痛いでは無く、もっと全体を見渡してみてはどうでしょう♪

痛い場所だけが大事なのではなく、全部大事なのですよ♪

他の動き・機能がおろそかになってきた事で・・・
膝に「10の労力」がかかって痛めたと考えてみては
いかがでしょうか!?

首や肩甲骨の動きを意識させる事も大事ですし。
歩幅や体重移動、股関節の動きを意識させる事も大事です♪

怪我や不調のある方は、痛い場所だけ気にするのではなく。
全体的に使う事で、患部への負担を減らす事を考えてみては
いかがでしょうか♪

<高齢に向けて大切な筋肉とは!?> 

先日お客様から「高齢に向けて大切な筋肉」について、
ご質問いただきました。

施術していて、年齢と共に細くなりやすいかなと思うのは
やはり「前もも」「お尻」かなと僕は思います。

人間は2本足の構造上「お尻&前もも」が太くなります。

お尻は「骨盤」を安定させ、足を上げても・上半身を自由に
動かしてもバランスを保つ、人間の「要」になる部分です。

前ももは「止まる」「踏ん張る」など前足の役割を果たします。
また2本足で立つ事により、膝の屈伸力が大きくなります♪

つまり、膝と大腿部で「前から」臀部で「後ろから」
上半身への衝撃をサポートする構造になっております♪

僕が一つのポイントになるのかなと感じている事は、
「階段の上りよりも下りが辛いと感じる」年齢です。

今でこそ駅にエレベーターやエスカレーターがありますが、
昔エスカレーターが設置され始めた時に「上りだけで下りの
ない」駅が多かった事を、覚えていらっしゃいますか!?

要は健康な方が考えて設置していますので・・・
「上りのエスカレーターの方が助かるでしょ!?」という
感じだったのではないかなと思います。

でも降りる方が、ある年齢をタイミングに・・・
「辛い」と仰る方が増えてくると思います。

つまり、それだけ大腿部が弱くなり始めているという
「シグナル」だと思うのです。

僕は「その時にどう考える」のかが分かれ道になるのでは
ないのかなと思います。

「痛みのある時」に無理する必要はありませんが・・・
「エスカレーターか階段か」の選択は後々に大きな差になる
のではないでしょうか!?

楽すれば・・・いずれそれも楽では無くなりますし。
使える身体は「出来るだけ使う努力」が大事だと思います。

筋肉を付ける事に年齢は関係ないと言われておりますが、
「管理と努力・根気」は高齢者にとって壁になります。

そうやって考えると、今のうちから少し階段をサボらない
様にしておくと、後々に大きな財産になるのかもしれません♪

 <水素水って何に効果があるのか!?>

さて、最近良く出回っている「水素水」ですが。
スポーツクラブの会員さんから「実際にどうなの!?」
というご質問を頂きました。

そうですね、個人的には「悪いものでは無い」と思います。

ただそこまで「元素レベルで考える必要があるのかな」
という印象もありますね。

とびきり良い物でもないですが、悪い物でもありませんので。
僕的には「身体に合うのなら良いのでは♪」という感じです。

「良く分からないけど、みんなが摂っているから」みたいな
ダチョウ倶楽部方式なら、考えた方が良いと思います(笑)

患「そもそも・・・何に良いの!?」

水素水を摂取する一番の目的は「活性酸素の除去」になります。
要は体内の酸素の何割かが「異常活性」してしまう事により、
鉄が錆びるみたいに「身体が錆びるのを防ぐ」物になります。

水溶性と非水溶性の「両方に効果がある」事と。
悪性度の高い活性酸素に反応してくれる事がメリットです。

しかし、ちょっと前に「活性酸素除去」を謳っていたのが、
「αリポ酸&コエンザイム」です。

聞くと結構、両方摂取されている方も多く・・・
そこまで活性酸素を気にするなら「食事・生活習慣」を
気を付けた方が早いと思うのは、僕だけでしょうか(笑)

何でもかんでも摂取すれば良いと言う事ではなく、
「体内環境に必要だから摂取」した方が良いと思います。

せめて摂取するなら「1つで良い」と思いますし、
当然、数年後には新しいブームが来る事になると思います。

それにお客様も仰っていたのですが・・・
あの専用の容器の「衛生面が心配」ですよね。

僕ですか!?
普通に水分を「1日3リットル位」摂取しております♪

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