@トレーニングのレップ数とテンポについて
Aユニラテラルエクササイズの重要性♪ 
B試合で勝てる人と負ける人の差は!? 
Cクエン酸って何だったのか!?
D怪我は必ず予防出来る!
E教養(今日用)と教育(今日行く)について!?
F鍼って結局、何に良いのか!?
G美容鍼&花粉症への鍼について
H深呼吸しよう、健康には「酸素が必要」だ♪
Iリトックスしよう♪
<トレーニングのレップ数とテンポについて>

さて、お客様からトレーニングの質問をされました。
トレーニングにおける「レップ数」について。

良く目にしたり、聞いたりするアドバイスとしては・・・
筋パワー「6回前後」、筋肥大「10回」前後、
筋持久力「20回」以上、といった感じではないでしょうか!?

実は「回数とは別の考え方」も他にありまして。。。
それが「タイムアンダーテンション(TUT)」です。

簡単に言えば「どの位の時間、筋肉を緊張させたか」です。

例えば・・・
1レップに4秒(降ろす3秒、挙げる1秒)かけるとします。

@4秒×6回=24秒
A4秒×10回=40秒
B4秒×20回=80秒となります。

大体筋肥大に良いのが「40〜60秒」と言われております。
ご自身が1レップにどの位の時間をかけて、
何回反復しているかを考えてみてはいかがでしょうか!?

例えば力任せに「1レップ2秒位で5回で限界」であれば、
10秒しか筋肉は緊張していなかったという事になります。

それが筋肥大に繋がるのかと考えていくと・・・
一つの目安になるのではないでしょうか♪

そうなってくると、問題は「テンポ」です。
40秒に対して、1レップに何秒かけるかで変わるのか!?

@7秒×6回=42秒
A4秒×10回=40秒
B2秒×20回=40秒
どうやら「ゆっくり動作させる」場合(@とA)には、
あまり変化は無い模様。

早いスピードで「爆発的に挙上」させる場合には・・・
当然「動員されるモーターの数」が違いますので。

筋肥大させる為には・・・
「挙上スピード」が重要な要素になると言えそうです♪

つまりそうやって考えていくと。
「4秒(降ろすのに3秒、挙げるのに1秒)で10回」
というのが筋肥大には一つの目安になるのではないでしょうか♪

トレーニングされる方の・・・
一つの考え方として参考にしてみて下さいね♪

<ユニラテラルエクササイズの重要性♪>

昔は筋トレと言うと「マッチョになる物」だと思われて
女性にとっては敬遠しがちなものでしたが。

ここ数年で筋肉や筋トレへの認識も変わり、
健康や美しい身体を作るべく、頑張る方も増えてきました♪

そんな中、トレーニングに関する質問も頂くのですが、
「片方ずつと両方同時、どちらが効果があるのか」について。

要はダンベルやバーベルでトレーニングするにあたり、
バーベルでは「左右均等に動作」させる事になりますし。
ダンベルでは「片方ずつ動作」させる事も出来ます。

どちらも効果がありますので優劣は出来ないですが、
アドバイスとしては「両方の組み合わせが大事」です。

「両側性機能低下」という言葉があるのですが、
片方ずつ動作させるのと両方同時に動作させるのとでは。

両方同時だと「神経伝達が分散」してしまいますので、
片方ずつ行なうのに比べて筋力が低下するという考え方です。

特に人間の動作は「交互に片方ずつ」行なっていきますので、
片方ずつトレーニングさせる事は重要だと思います♪

しかしながら、トレーニングで筋発達させようと考えた場合。
当然バーベルトレーニングは「協調性(バランス力)」も
発達しますし、高重量を扱う部分でも大事です。

つまり、両方組み合わせて行なう事が重要だと思います。

両方同時はバランスが安定して「重量を使える」訳ですし、
片方ずつは「力を分散させずに行なう」事が出来ます。

バーベルスクワットを行なったら・・・
「ランジ」や「ブルガリアンスクワット」など取り入れて
行なってみてはいかがでしょうか♪

重量はただ使えば良い訳ではありませんので、
その重量をどれだけしっかり神経伝達させて刺激できるか♪

ジムに行かれている方は「ちゃんと鍛えている」方の
トレーニングを観察してみると、そこに筋発達のヒント

隠されていると思いますよ♪

 <試合で勝てる人と負ける人の差は!?>

先日高校生からこんな事を聞かれました。
「試合で勝てる人間と負ける人間の差は!?」

うーん・・・
「目線と分析と目的意識」の差かなと思います。

要は学生の1年の結果を出すのがインターハイですが。
その為の1年をどこに目線をもって練習していくかが
大事です。

つまり、そこに向かっていく中にある試合に関しては
「勝った負けたはそこまで重要ではない」という事です。

自分が今「何をテーマに練習していて、それが出来ているのか
どうか」が重要なのだと思います。

自分が全国制覇したいのか、インターハイに出たいのか。
県大会に出たいのか。。。

そのポジションにいる選手のレベルに対して、
今の自分が何が足りないのか!?

「基礎体力」「基礎技術力」「技術力」「戦術」「経験値」
などなど。。。

自分がそのレベルに行く為に、今すべきテーマは何なのか。
勝つ事だけに執着して良いのは「最後の試合だけ」であって、
そこまでの試合は「その確認作業」にすぎないと思うのです。

そうやって1年練習してきて、去年と振り返って
「確実に成長している」という確信と自信をもって
結果を求めてインターハイに挑む事が重要かなと思います。

それを出来る人が「上にあがっていく」のだと思います♪

学「先生はどうだったんですか!?」
僕「勝てなかった側(笑)」
学「超意外(笑)」

僕はもちろん真面目に練習しましたし、それなりの武器を
先生が体内に仕込んでくれていたと思います。
でも、僕はその目的意識が欠如していて気付かなかったと。

僕にとって良かった事は・・・
「僕の実力通りの結果で終わった事」かなと思います。

その後ボディビルを始めて、自分で考える様になって。
指導やトレーナーの道に入って、1流の選手達を見る
機会も増えて。

そこで過去の自分を振り返って、今冷静に・・・
「あいつは勝てないよ(笑)」と思いましたからね♪

「勝つ事が全てでは無い」というのは微妙に違うと思います。
勝つ為に「自分を分析していく」事が大事です♪

 <クエン酸って何だったのか!?>

先日お客様から「クエン酸って何だったの!?」と聞かれました。
最近、主役の座を「水素水」に奪われてしまった感がありますが。...
たしかに最近クエン酸飲んでいる方は減りましたよね!?

患「何でクエン酸は消えたの!?」
いや・・・消えてはいないと思いますけれど。。。

そもそも皆さんがこぞってクエン酸を信じた理由は。
「脂肪燃焼効果」と「疲労回復」では無いでしょうか!?

このクエン酸のなぜ必要だと言われた理由は、
「クエン酸回路」という「エネルギー生産システム」になります。

以前「糖質ダイエット」について書いた時・・・
(HPの酒井日記に保存♪)

食べた栄養素は体内でアセチルCOAという物質に変化して
「クエン酸回路で消費」と書きました。

要はアセチルCOAという物質が細胞内でクエン酸に変化し、
そこから「酸素」を取り込みながらエネルギー源(ATP)を
発生させるシステムです。

つまりこの回路が「有酸素運動」にとって重要ですので、
ダイエットしたい方にとっても重要なものになります。

「クエン酸をとれば疲れにくく」なり、長く運動出来るので
「たくさんカロリー消費出来る♪」というイメージだと思います♪

しかしながらこれはエネルギー産生させるシステムであって。
体内に取り込んだ糖質や、体内に貯蔵した脂肪分を
たえずアセチルCOAに変化させてサイクルさせますので。

クエン酸自体を摂取する事が果たして有効なのかは疑問です。
口から入れたクエン酸がすぐにTCA回路に入って活動する
訳では無いと思います。

口から取り込む以上、内臓を通過しない訳にはいきませんし、
それは消化・吸収は避けられないという事になりますので。

直接「回路に送られる」訳ではないのです。
洗剤みたいに「直接効果を発揮は出来ない」と思うのです(笑)

特にATPが十分に足りている際にはクエン酸回路は
働かない模様ですし、場合によっては脂肪酸の蓄積を
促進させる働きもあると言われております。

ただクエン酸と言えば「梅干し」を連想される方も多いですが。
「酸っぱさ」には消化促進などのメリットもありますし♪
ビタミンB群との相性も良いですので♪

疲労回復には効果が期待できるのではないかなと思います♪
ただ持久力アップに関しては、殆ど効果を書いている記述は
ありませんので。

ダイエットに関しては、そこまで運動効果を助長させる
ものではないと考えても良いのではないでしょうか!?

サプリメントは薬ではありませんし、これを摂取したから
爆発的に効果が出ると言うものでもありません♪
(逆に効果が高い物は怖いですよね!?)

バランスを考えて適度に運動して・・・
継続させる事で適切な効果を求めてはいかがでしょうか♪

<怪我は必ず予防出来る!> 

さて、良くお客様との話題になる一つに・・・
腰痛・肩こりに代表される様な身体の諸問題に関しては、...
「予防する発想も無い方が実は多い」という話があります。

アクシデントの怪我を除けば、怪我は必ず防げます♪
ただ防ぎ方は「身体の強さや身体能力」など個人差が
ありますので、人それぞれ違います。

ストレッチやトレーニングの強度や時間・頻度。
またマッサージや鍼灸・整体などの施術の有無・頻度など。
日々の食事内容やサプリメント摂取なども関与します。

例えば「何で髪を毎日シャンプーするのですか!?」
それは「だって・・・髪が傷むのを予防しないと♪」
では「身体は!?ストレッチは!?」

例えば「何で1日3回も歯を磨くのですか!?」
それは「だって・・・虫歯になるのを予防しないと♪」
では「身体は!?ストレッチは!?」

例えば「何で冬場はうがいするのですか!?」
それは「だって・・・風邪引かない様に予防しないと♪」
では「身体は!?ストレッチは!?」

身体だけは「予防の意識自体が無い」方が多く・・・
7割の方は「痛めてからの対策」になるのかなと思います。

アクシデントを除いては「怪我に想定外は無い」ですので。
「身体も予防が大切だ」と言う意識を持ってみては
いかがでしょうか♪

僕は正直に「年齢を原因にするのが嫌い」ですので。
それよりも「日々の意識」を見直して頂けると嬉しいです♪

治療院も怪我した時だけ行こうよりも・・・
良ければ「怪我しない為に行こう♪」と思って頂けると、
嬉しいです。

<教養(今日用)と教育(今日行く)について!?>

 先日お客様から・・・
「歳を取ると教養と教育が大事という話になるのよ!?」
という話題になりました。

僕「ん・・・教養と教育ですか!?」
患「違う・・・今日用と今日行く♪」

要は毎日「外に出る習慣が大事になってくる」という事で♪
毎日「用を作る」「行く場所を作る」必要があるのだと。

確かに僕も良くお客様に・・・
「外に出る重要性」についてお話はさせて頂くのですが。

外に出る必要性は「緊張感」と「ストレス・刺激」です。
外に出れば道路だって平坦ではありませんし、信号やら
後ろから自転車や車も走ってきます。

その緊張感があるから、意識して身体を使っていきますし。
身体の伝達力も下がらずにいけると思うのです♪

意外と外で転ぶ方は少ないです、家で転倒される方が多いと
思います。
それは「緊張感と慣れ」からくる差ではないのでしょうか。

バリヤフリーにしたら、バリヤフリーで転んでしまうのです。
やっぱり使える限りは「使わせる」意識は大事だと思います♪

ストレスも「無いのが良い訳ではない」と思いますので。
必要最低限のストレスは機能保持の為に必要ですよ♪

「今日用と今日行く」を少し意識して・・・
日々をアクティブなものにしてみてはいかがでしょうか♪

 <鍼って結局、何に良いのか!?>

お客様から良く聞かれる質問があります。
「鍼って、結局何なの!?」という質問です。

やっぱり「ツボ」とか「気の流れ」とか・・・
意味の分かりにくい表現が多いジャンルですし。

「刺して何に効くのか」と単純に思われるみたいです。
確かに・・・僕もそう思っていました。

色々な考えがそれぞれ鍼灸の先生にありますが、
おそらくシンプルにお答えするのであれば。

@侵害刺激による循環・細胞の活性化
A自律神経への刺激
という事になるのではないかなと思います。

まず「単純に鍼が刺さる」事で身体はびっくりしますよね。
「何か来たぞ〜!?」となる訳じゃないですか。

そうなる事で「循環力も活性化」しますし・・・
そこに「野次馬の様」に細胞も集まってきますよね!?

たくさんの細胞が集まってきて、
そこにダメージがある事が分かれば・・・
後は「ダチョウ倶楽部」方式じゃないですか!?

「俺が治す」「いや、俺が合うと思う」「ここは俺でしょ」
どうぞどうぞ・・・みたいな(笑)

もう一つの「自律神経」ですが。
本来機能のバランスを調節してくれるのが「自律神経」ですが、
緊張感や疲労などで崩れやすくなってしまいます。

自律神経を分かりやすくいえば「緊張と緩和」です。
筋肉は自分でコントロール出来ますが、内臓や血管などは
自分ではコントロール出来ないものです。

要は鍼が刺さる事で「一瞬緊張」します。
でも何もなかったという事で、その反動で一気に
リラックスします。

そういう「反射をうまく利用」する事で、
「元の歯車に戻すきっかけ」にしていこうという考え方に
なるのではないでしょうか。

健康というものは、やっぱり「体力」や「活性力」
という事になると思いますし、「活性させる手段の一つ」
に鍼があるのではないでしょうか♪

身体の内部に直接刺激を通せるのは「鍼の特権」ですし、
分かりやすくイメージして頂ければ嬉しいですね♪

<美容鍼&花粉症への鍼について>

良くお客様から聞かれる事があるのですが・・・
「先生、エステとか美容鍼とかやらないの!?」

それはもちろん出来ます、僕は筋肉のプロですし。
皮膚の下にある筋肉を「解剖図の目で施術」しますので♪

場合によってはオイルを使う事も、もちろんありますが。
仕事には役割があると思いますし、僕は「治療家」ですので♪

基本的にそういう事は・・・
「エステティシャン」がやれば良いと思っています♪

僕が「何でも屋」になる必要はありませんし、
そもそも僕がエステやったら、それもどうですか!?(笑)

でも何人かご要望頂いた事もありましたので、
そういう場合には、もちろん全力で施術させて頂きました♪

そんな中「花粉症もきついし、せっかく顔にうつなら美容も♪」
というオファーを頂きまして。。。

肋骨周囲から首まで緩めて「酸素が入りやすい状態」を作り、
表情筋をマッサージして緩め、その後に「鍼」を行ないました。

表面を覆っているコラーゲンは温める事で溶けますので♪
「遠赤を当てながらじっくり」といった感じでしょうか。

僕は施術する所を写真に撮る事はしないのですが。
お客様から「自分がどうなっているのか見たい」と言われまして、
撮ってみたらなかなか良い写真♪

本人から掲載許可を頂きましたので、載せちゃいます♪

こういうのは色々な考え方・やり方がありますので。
鍼を見た事が無い方に、イメージ映像の一つになれば良いかなと
思います。

因みに狙った筋肉は・・・
@笑筋A頬骨筋B咬筋C口角挙筋D上唇鼻翼挙筋E頬筋F眼輪筋周囲
辺りです。

鍼って・・・気持ち良いものですよ♪
鍼が痛かった方は、おそらく「施術者」の問題です♪

 

<深呼吸しよう、健康には酸素が重要だ>

人間が生きていく為に「休まず続ける事」は2つ。
それは「心臓」と「呼吸」です。

心臓は自分で操作できるものではありませんが・・・
「呼吸」は自分で操作できる事です。

呼吸というと大体の方は「吐く事」を意識されますが、
大事な事は「いかに取り込むか」だと思います。

考えて見て下さい!?
人間は「水と酸素があれば生きていける」と言いますが。
水は意識して飲むのに、酸素は何故意識しないのでしょう。

「吐けば吸える」という方がいます、それはそうですが(笑)
その前に「取り込むから出す物もある」のです。

実際吐く事は誰でも出来ます、吐けば良いので。
でも、吸うという行為は「筋力と意識」が必要です。

なぜなら横隔膜や肋骨を広げていかないといけませんので。
一番の「インナーマッスル」であり「コアトレーニング」
だと思います♪

サッカーの試合で前半に脚を攣る人はいないですよね!?
「疲労して酸欠」になる後半じゃないですか!?
グラウンドの外を見ると「水分や酸素」補給しています♪

なぜ疲労回復や怪我の修復の為に・・・
「酸素カプセル」なんてものがあるのでしょうか!?

人間はなぜ年々怪我しやすくなって、老化するのでしょう!?

お年寄りは肺活量も落ちてきますので・・・
酸素を取り込みにくくなってきますし、呼吸も浅くなります。

だから声も出しにくくなってくる訳ですよね。

「酸素を含んだ身体」と「酸欠な身体」と言われたら。
酸欠な身体って、何か弾力が無い気がしませんか!?

血中酸素濃度は健常な方で大体96〜99%位らしく、
年齢によって変化するのかどうかはわかりません。

でも生活していく中で呼吸は・・・
知らず知らず「浅くなる」傾向にあると思います。

1日に3回でも良いので、深呼吸をして・・・
体内に酸素を取り込む努力をしてみてはいかがでしょうか♪

「健康や美」というものは日々の積み重ねです♪
当たり前に行なっている事を改めて意識していくと、
そこに答えがあるのかもしれません♪

<リトックスしよう>

僕はお客様にはストイックな人間に思われていますので、
ブログを見て「結構普通に食べるんですね!?」と笑われます♪

確かに僕は、一般の方よりは食事に気を付けていると思います。
だからこそ「火曜日位は良いじゃない♪」と考えております♪

いつも身体に悪いからと言って排除ばかりしていても。
それが「精神的に負担」になってしまっては仕方ないと
思いませんか!?

どんなにクリーンな身体を目指しても・・・
完全にクリーンな状態を作る事は難しいです

神経質になりすぎてしまえば、食べられる物も無くなりますし。
デトックスという発想にも限度は必要だと思います。

身体に良いかもしれないからといって・・・
不満を持ちながら毎日の食生活を制限して、逆にストレスが
増えるのもねえ!?

引き算ばかりの栄養摂取も大事ですが・・・
食べて自分の元気になるのであれば、それも良いと思います♪

好きなものを食べて元気になって、そして対策をしましょう♪
「リトックス」も大事ですよ♪

添加物などが好きなのであれば・・・
肝臓や解毒に良いサプリメント&運動やサウナで汗を流しましょう♪

炭水化物食べたい人は・・・
サプリメントや運動で「インスリン」に対して対策しましょう♪

運動がイヤであれば「活性酸素」を除去する対策を考えましょう♪

びくびくしながら「身体に悪いけど、でも食べちゃえ」よりも。
適切な対策を行い、ポジティブな毎日を送りましょう♪

トップページに戻る